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イルミーナかわごえ

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土用の丑の日2021.7.28

皆様こんにちは、イルミーナかわごえです!

最近は暑い日が続いております。体調管理にお気を付け下さい。

今回は職員紹介は一時お休みです。

今回はイルミーナかわごえの食事を紹介致します。

イルミーナかわごえでは本日が土用の丑の日ということで昼食のメニューが「うなちらし」でした。

~7月27日昼食メニュー~

・うなちらし・清汁・茶碗蒸し・しば漬け

 

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土用の丑の日とはそもそも

土用の丑の日(どようのうしのひ)/土用丑の日(どよううしのひ)は、土用の間のうち十二支が丑の日である。「土用」とは五行思想に基づく季節の変わり目を意味する雑節(ざっせつ)で、四季の四立(立春、立夏、立秋、立冬)の直前の約18日間を指す。この期間中の丑の日は、年に平均6.09日あることになる。一般には、夏の土用の丑の日のことを、単に土用丑の日と言うことが多い。鰻は日本で「暑い時期を乗り切るために、栄養価の高いウナギを食べる」という習慣は万葉集にも詠まれているように古代に端を発するとされるが、土用の丑の日に食べる習慣となったのは、文政5年(1822年 – 1823年)当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)によれば、安永・天明の頃(1772年 – 1788年)よりの風習であるという。

だそうです。某フリー百科事典から引用しました。

 

あるご入居者様からはメニューの茶碗蒸しは本来は寿司屋にて提供され、そのお店の出汁を使用することから茶碗蒸しが美味しい寿司屋は他も美味しいといわれ寿司屋を選ぶ指針となっていたそうです。その方からはイルミーナかわごえの茶碗蒸しは合格点とのお声を頂きました!!

 

ご入居者様からは美味しいとの声が多数聞かれました。皆様良い笑顔です。

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下のイラストは本日昼食がお取り置きの方のために職員が書いた鰻の絵です。

うな美ちゃんはオリジナルキャラクターだそうです!なぜうな美なのでしょうか。。。。

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イルミーナかわごえには絵がうまい?職員もいますよ!

 

今回は以上となります。次回の更新をお楽しみに!

 

空き室のお知らせです。

104・105・107・110号室が空室です。

イルミーナかわごえでは感染対策を実施し、見学を行っています。

ご興味のある方はお気軽にお電話下さい。

電話番号・・・049-211-4165

見学担当・・・本田、水野、大山

 

 

 

 

 

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